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【Graveyardkeeprer】#10Stranger Sins&Game of Crone墓守、逮捕される(ネタバレあり)

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はなりんです。

今回はGame of Croneの墓守連行エピソードと霧の湿地、
Stranger Sinsの酒場の「墓場祭」です。

目次

プレイ動画

逮捕されたけど・・・

寝て起きたら家の前に兵士がいて、
逮捕されてしまいました。
そしてどうやら山中の砦に連れてこられた模様です。

ホラドリックも同じように連行されていて、
コーコルが嬉しそうに火あぶりになることを告げてきます。

野営地でテオドロに関わったのがバレている!

どうやらこの逮捕はベアトリスの仕業のようです。
あの変な匂いはやっぱり魔法だったわけですね。

そして砦の指揮官を色気で篭絡して逮捕させた。
しかも名前もちゃんと覚えられないみたいだし。
少しは審問官を見習えよ。
あのおじさんはちゃんと真実が見えているみたいよ。

いきなり裁判もすっ飛ばして火あぶりにしようとしていますが、
以外にもホラドリックが法律に詳しかったおかげで
釈放してもらえました。
法律もめちゃくちゃな法律で、結果助けられたわけですけど。

ホラドリックっていったい何者なんだろうか・・・。
ただの不死者じゃないよね。
実質、村長みたいな感じだし。

Stranger Sins 酒場経営「墓場祭」

酒場でお酒などを販売していると、
カウンターの右のほうに星が貯まっていきます。
この星を消費して「墓場祭」というイベントを開くことができます。
お客さんがたくさんきて一気に売り上げが伸びる、という感じなのだと思いますが、
今はまだ酒場自体が小さいのでそれほどでもないです。

一回にチラシ5枚と信仰心5、星1が必要です。
今回はニンジンカツレツ18個と
パンが14個で
銀10が入りました。
パンは不評だったようです。
だって主食でしょう・・・無くていいの?

酒場が大きくなるともっとたくさんお客さんがきてくれるので、
金額も増えます。

私はあまり酒場経営に力を入れてなかったので
(お金にも困ってなかったし)
あまり詳しくは分かりませんが、お酒だけをどんどん運び込んで放置でも
それなりにお金は貯まります。
チラシを作るのが地味に面倒なんでね・・・。

その後のエピスコプ兄弟

雨が降ったことで彼に対する信仰心(信用?)が増えたようです。
この機会にもっと庶民が暮らしやすくなるよう改革をしたいとのこと。
いやあ素晴らしいですなあ。
そんないい人だったんだ。

ただのナルシー似非聖職者だと思っててごめんね。

逮捕されちゃうぞ

野営地でのんびりと畑を眺めているテオドロに
ベアトリスと指揮官が危険だと警告しにやってきました。

彼はもう逃げるのは嫌だから、残って戦いたいと言います。
それでこそ男だ!

武器と野営地の周囲の防衛として杭を設置することを頼まれます。

野営地の建設必要素材一覧はこちらからどうぞ。

霧の湿地

テオドロの父がかつてネクロノミコンを見つけた場所。
彼は一度だけ言ったことがあるが、
もう二度と来ないと誓うほどの場所。
一度行っただけでその後もずっと悪夢に苦しめられるという。

別に怪物がいるとかそういうわけじゃないけど、
呪われた場所のようです。

そんなに怖いなら道順だけ教えてくれと言うと、
臆病者じゃないから、と案内してくれることになりました。

魔法陣の跡のような場所で呪術師の目を使って過去を探ります。

「湿地」自体がひとつの生き物のような感じですね。

頼まれていたダンジョンの幽霊の脚は魔法陣の中央に埋められています。
実体として存在しててよかったわ。
中央に埋められているということは、
幽霊は儀式の生贄か何かのような感じで殺されたのでしょうか?

あとは倒木のそばに死体があることと、それは女性だったこと。
その女性を殺した後に、自分で殺すことを命じたにもかかわらず
「黒と金のローブの女」が激昂して、
手下のヴァンパイアを全員消し炭にしてしまったこと。
その時に手にしていた「ネクロノミコン」を落としたこと。

「ネクロノミコン」は湿地に最初からあったわけではなく、
「黒と金のローブの女」が持っていたものということが分かります。

それと、殺された女性を見て「黒と金のローブの女」は激昂した。
その女性は何者だったのかも気になります。

ヴァンパイアが立っていた場所に靴が残されており、
それを使って記憶薬で過去を覗いてみることにします。

帰ろうとすると、突然テオドロに「湿地」が憑依します。

何か不気味なことをずっと呟いていますが、
要約すると、人間がこの湿地にやってきて何度も殺し合いをしたせいで
湿地はこのような場所になってしまった。
そして、あのローブの女が行った儀式のせいで穢されてしまった。
だから人間に復讐したい。

テオドロが半分人質状態で非常にまずい事態に、墓守は「湿地」に取引を持ち掛けます。
「湿地」がなぞなぞを解くことができた時は、
大勢の人間をここに連れてきてやるから、思う存分復讐させてやる。
解けなかった時は2人を無事に解放すること。

こんな得体のしれない相手になかなか肝が据わってますね。

なぞなぞは「大型ハドロン衝突型加速器の原理」なんですが、こんなの墓守も答え分からないんでは。
CERNが作ったスイスにあるでっかいあれですね。
陽子ビームを衝突させて何とかかんとかってやつ。

案の定「湿地」は答えに窮します。
そして「湿地」は契約や約束にというものに縛られる性質らしく、
何もできなくなってしまいます。
律儀な性格してんなあ。
その隙に2人は逃げ出しました。

沼地の東側まで逃げてきたところで、石のゴーレムのようなモンスターが襲ってきました。

どうやら実力行使にでたようです。
「湿地」の仕業かローブの女の仕業かは分かりませんが。
ベアトリスってことは、ないだろうなあ。
あってもおかしくはないけど。

テオドロは精神的ダメージを受けているのでさっさと逃がして、墓守だけで戦います。

このゴーレム、強さは大したことないので、地面から生えるトゲに気を付けるだけで簡単に勝てます。
ここからはフィールドにたまにこのゴーレムが出現するようになります。
いままでみたいに放置してたら死ぬのかもしれない。

では今回はここまで。

それではまた。

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